症状ブログ

2017.09.04更新

本日は手首の腱鞘炎について記載します。

手首の痛みで多いのが肘から下の腕を酷使することによって起きる痛みです。主に料理人の方や美容師さん、その他、腕を多く使う職業の方や主婦などに多く見受けられます。腕を酷使すると肘周りか手首に異常をきたすことが多く、手首の痛みの原因となります。なぜかというと手首には腕から移行した筋肉が腱となり、手関節に多くついています。そこに炎症が生じると動かしたり力を入れると患部が疼くなどの症状が出ます。腕周りを触ってみて左右で筋肉の硬さが違う方は要注意でしょう。

 

治療としては硬くなって動きが悪くなった筋肉をほぐし、手首のアライメント(骨の位置の調整)を行い、痛みの出ている腱に沿って鍼治療を行います。鍼治療を施す事で通常より早く症状改善がみられます。世田谷総合鍼灸整骨院では、その場で多くの方が改善する治療を目指しております。是非一度世田谷総合鍼灸整骨院へご相談下さい。

---------
世田谷総合鍼灸整骨院
‐良質な整体と鍼灸治療をを皆様に、腰痛、寝違え、肩こり、痛みの治療、膝痛、五十肩、スポーツでのケガ

夜間・土日祝診療しています。

三軒茶屋の方はもちろん、世田谷区全域から多くの方に通って頂いています。

お気軽にご相談下さい 22時まで診療しています

〒154-0023 東京都世田谷区若林1-8-8 デンス河野 地下1階
Tell/fax:03-6676-1555
世田谷総合鍼灸整骨院ホームページ☜ここをクリック!
---------

投稿者: 世田谷総合鍼灸整骨院